やってしまいましたΣ(゚∀゚ノ)ノキャー。
夜道の切り返しでハイエースの土手っ腹にキズを付けちゃいました。しかも深い。。。鉄板まで見えてる( ;∀;)。
今回はそんな車の深いボディキズを素人がどこまで消せるか、目立たなくできるかにチャレンジ。
使ったのはタッチペンとコンパウンド。そして仕上げはソフト99の『ハンネリ』ワックスでしました。
ボディー傷-Before
これが今回の傷、夜道での切り返し時にええところにコンクリートの塊があってそれに擦ってしまった。
気づいてなかったわけやないけど、大丈夫やろうと。。。油断してた。。。ごめんねハイエースちゃん(;_;)。
そしてキズだけでなく、右の方を中心に少し凹んでしまってた。
板金は全くできないので凹みはどうしようもないが、キズを消すことに。
今回のキズ消し道具
今回、車のボディキズを消すのに使った道具は、
コンパウンドはチューブのものと液体の『超鏡面』仕上げ。
あとオマケのハンネリWAX。このハンネリもWAXやのに細かい傷が意外と消せる!
コンパウンドもハンネリも、ともにソフト99。別にソフト99の回し者ではありません( ̄ー ̄)。
いざ、キズ消し
ちなみに今回のキズ消しは、以前You Tubeにアップした小さいキズ消し動画にコメントで頂いたアドバイスも取り入れて行いました。
まず洗車
マスキング
線傷ならキズに沿ってマスキングしたらいいと思うが、ほぼ面傷なので液垂れ防止的にマスキング。
タッチペンで3度塗り
次はボディ色に合わせたタッチペンで傷の上を塗ってきました。特に鉄板まで見えてる深い傷の部分は念入りに。
そして、以前アドバイスいただいたアルコールティッシュで拭く(ならす?)
アルコールで表面を軽く溶解するのか??。。。表面をならす効果があるのかどうか、よく分からんけど、とりあえずアドバイスを実践。
このタッチペン&アルコールティッシュを3度繰り返し、3度塗り完了~(((((((((((っ・ω・)っ。
コンパウンドがけ
数日後コンパウンドがけすることに。
タッチペンで塗ったので、結構凸凹感が。。。(;・∀・)
そしてコンパウンドは、
チューブの『細目』→『中細』→『極細』
そのあと液体の『超鏡面』の順でやってきました。
結構キズは消えた(目立たなくなった)ように思いますが、逆にこうなるとボディーの凹みが目立つような。。。
傷消しのBefore&After
なかなか目立たなくなったのではと自己満足(^^)。
まぁ、凹みがあれだが。。。今度は凹みを直す板金にもチャレンジしてみようか(((((((((((っ・ω・)っ。
動画
動画にもしました。












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